Exhibition Venue — Kanto
東京ビッグサイト
正式名称:東京国際展示場
東京・有明にある国内最大の展示場です。東・西・南の3つの展示棟に16のホールがあり、大規模な国際見本市から1ホール規模の専門展まで幅広く開かれています。
出展する方へ 東京ビッグサイトでブースを作るときの決まりをまとめています。 天井高 東1〜6ホール:17〜31m 床の耐荷重 東1〜8ホール・リンクスペース・西1・2ホール・南1・2ホール:5t/㎡ 搬入口 搬出入口の数:東1・3・4・6ホール各4か所、東2・5・8ホール各2か所、東7ホール4か所、西1・2ホール各5か所、西3ホール2か所、西4ホール4か所、南1・3ホール各3か所、南2・4ホール各2か所 ブースの決まりを見る ↓- Address 所在地
- 〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
- Access アクセス
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- ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約3分
- りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約7分
- Area 展示面積
- 115,420㎡(東・西・南展示棟の屋内16ホールの合計。ほかに屋上展示場6,000㎡)
- Halls 展示ホール
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- 東展示棟:東1〜8ホール(東1〜6は各8,350〜8,670㎡、東7は11,680㎡、東8は3,080㎡)
- 西展示棟:西1〜4ホール(西1・2は各8,880㎡、西3は4,680㎡、西4は6,840㎡)、アトリウム2,000㎡、屋上展示場6,000㎡
- 南展示棟:南1〜4ホール(各5,000㎡)
- Facilities ほかの施設
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- 会議棟:国際会議場(1,000人収容)、レセプションホール(1,700㎡)、会議室22室
- 有明GYM-EX(別施設・展示面積約9,400㎡、ゆりかもめ「有明テニスの森駅」から徒歩約5分)
- Opened 開業
- 1996年
- Operator 運営
- 株式会社東京ビッグサイト
- Official 公式サイト
- 東京ビッグサイトの公式サイト ↗ 東京ビッグサイトの主催者・出展者向け案内 ↗
情報の確認日:2026年10月22日。施設の改修などで変わることがあるので、最新の情報は公式サイトでご確認ください。
For Exhibitors
東京ビッグサイトでブースを作るときの決まり
会場の主催者・出展者向けの資料から、ブースの設計に関わるところを抜き出しています。造作物の高さの上限のように、展示会の主催者が決める項目もあるので、出展が決まったら主催者の出展者マニュアルとあわせて確かめます。
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吊り物用フックは1か所300kg以下で、キャットウォークからは作業できず、高所作業車は利用者が用意します。
LEDビジョンやトラスを吊る場合は、1点あたりの重さを300kg以内に分けた図面を出して承認を得ます。高所作業車の手配も工程と見積りに含めておきます。
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東・南ホールの間仕切り・展示パネルの高さは、会場の防災ガイドラインで原則3m以下とされています。
3mを超える壁や大型の造作を考える場合は、主催者の出展規程とあわせて会場との協議が前提になります。
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壁のない天井・屋根は面積50㎡以下・高さ3〜7m(東8ホールは3〜5m)が条件で、壁のある天井と2階建ては原則認められません。
天井付きや2層のブースは、消火設備や感知器の追加が条件になる場合があります。デザインを固める前に会場と主催者に確認しておくと、設計のやり直しを避けられます。
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アンカーは東・西・南ホールで打てますが、φ16mm・深さ60mm以内の芯棒打込み式に限られ、届出は搬入開始の1か月前までです。
背の高い造作を床に固定する場合は、アンカー位置を入れた小間図面を1か月前の締切に間に合うよう用意します。
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バナーは防炎物品で、最下部を床から11m以上に吊ります(東1〜6ホールなど)。
天井から吊るサインは床から11m以上の位置に来るので、離れた通路から読める大きさで作る必要があります。
- Ceiling 天井高
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- 東1〜6ホール:17〜31m
- 東7ホール:12〜13m
- 東8ホール・リンクスペース:10〜12m
- 西1・2ホール:12m
- 西3・4ホール:13〜18m
- アトリウム:23m
- 南1・2ホール:約12m
- 南3・4ホール:約13m以上(13〜18m)
- Floor Load 床の耐荷重
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- 東1〜8ホール・リンクスペース・西1・2ホール・南1・2ホール:5t/㎡
- 西3・4ホール・南3・4ホール・屋上展示場:2t/㎡
- アトリウム:0.36t/㎡
- 展示物の重さを接地面積で割った値が床耐荷重を超える場合は養生が必要。5t/㎡のエリアで使えるクレーンは45tラフタークレーン以下
- Loading 搬入口
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- 搬出入口の数:東1・3・4・6ホール各4か所、東2・5・8ホール各2か所、東7ホール4か所、西1・2ホール各5か所、西3ホール2か所、西4ホール4か所、南1・3ホール各3か所、南2・4ホール各2か所
- 東1〜6ホールの搬出入口は間口7.2m×高さ5.8mまたは4.9m、東7ホールは間口9.2m×高さ8.0m、東8ホールは間口7.4m×高さ5.9m
- 西・南展示棟の搬出入口の高さは4.1〜6.0m(場所により異なる)
- 車両はホール内まで入れる(ホール内の制限速度10km/h、トラックヤード20km/h)
- Electric 電気
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- 会場内の電気工事は、ビッグサイトが開く電気保安講習会を受けて認定された会社だけが施工できる
- 幹線はすべてCVケーブルで、内線規程より1サイズ太いものを使う。工事監督者をホールごとに1名置き、施工・開催・撤去の間は保安業務に当たらせる
- 電気工事設置届出書を出して会場の承諾を受ける。工事後は絶縁抵抗・接地抵抗を測って結果を提出する
- 作業用分電盤の電源を展示用に使うことはできない。ホール内のコンセントはメンテナンス用で原則使用禁止
- 展示用トランスの容量はホールごとに決まっている(例:東7ホール 電灯2,000kVA+1,300kVA、動力1,500kVA+1,000kVA)
- 出力20kWを超える高圧の変電設備を会場に持ち込む場合は消防署への届出が必要
- Rigging 天井からの吊り物
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- 吊り物用フックの荷重は1か所300kg以下(東1〜8・西1〜4・南1〜4ホール、リンクスペース)。ガレリア・エントランスホールにはフックがない
- 「吊り物工事作業届」と、位置・重さを書いた図面を出して承認を受ける
- キャットウォークからの作業はできないため、高所作業車は利用者が用意する
- ロープは原則として垂直方向のみ。ホールをまたいだ吊り物は禁止。空調で大きく揺れる場合は移設を求められることがある
- バナーは防炎物品で、最下部を床から11m以上、走査型火災検出器から15m以上離す(南3・4ホールを除く)
- 東7・8ホール、リンクスペース、南1・2ホールのバナー・バルーン・吊りトラスは、場所と高さを会場と別途協議して決める
- Height 高さ・2階建て
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- 東・南ホールのパーテーション・展示パネルの高さは原則3m以下。西ホールはスプリンクラーの散水の妨げにならない高さで原則3m以下(会場と協議)
- 壁のない屋根・天井は会場に相談のうえ、面積50㎡以下・高さ3〜7m(東8ホールは3〜5m、リンクスペースは3〜5.5m)。柱・梁は鉄骨など不燃材料、布・シートは防炎物品
- 西ホールの壁のない屋根・天井は、幅か奥行きを1.2m以下にするか、開放率70%以上の材料にする
- 壁がある屋根・天井は原則不可(遮光・防塵が必要な展示は相談のうえ認められる場合あり。出入口2か所以上など)
- 2階建て以上の床構造は原則不可。やむを得ない場合は協議で、幅90cm以上の直通階段2か所以上・高さ1.2m以上の手すりなどが条件
- 床の高さ30cm以上の高床は舞台・観覧用に限る
- Fire 防火・届出
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- 装飾資材は防炎性能のあるものを使う。カーテン・合板(台・バックスクリーン・仕切り)・布製の装飾幕・映写用スクリーン・暗幕・じゅうたん・人工芝・カーペット・工事用シートなどは防炎物品が必須
- 裸火の使用・危険物品の持込みは禁止行為で、使う場合は消防署の解除承認が必要
- 天井・屋根のある工作物がスプリンクラーや放水銃の散水、感知器の妨げになる場合は、パッケージ型消火設備や無線式の感知器の設置が必要
- 1つの小間(または区画された小間のまとまり)は原則200㎡未満ごとに通路・空地で区切る
- Build 施工の決まり
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- 展示ホールは24時間利用できる(料金ページのよくある質問)
- 自動扉の開放は通常8時〜20時。時間外の出入りは夜間通用口を使う。8時前・20時以降に動線を確保する場合は、警備員の配置など利用者側の入館管理が条件
- アンカーボルトは東1〜8・西1〜4・南1〜4ホールで打設可。φ16mm以内・シールド深さ60mm以内(ドリル径17mm以内)の芯棒打込み式オールアンカーのみ。ピット端から200mm以内と東ホールのガレリア側低天井部は不可。リンクスペース・屋上展示場・アトリウムは不可
- 「アンカーボルト設置届」は搬入開始日の1か月前まで。終了後、本数に応じて床補修費負担金(1本1,000円)を請求される。撤去はサンダーで切断し、突起を残さない
- 釘・鋲の打ち込み、塗料の直接塗布、接着剤での貼り付け、柱への針金の巻き付け、看板の支持物としての利用などの直接工作は禁止
- ピットとアンカー蓋の上に出展物を載せない
- 溶接する場合は防炎シートなどで養生する
どんな会場か
東京ビッグサイト(正式名称は東京国際展示場)は1996年に開業し、株式会社東京ビッグサイトが運営しています。屋内の展示ホールは東・西・南の3棟に16あり、合わせた展示面積は115,420㎡です。西展示棟の屋上には6,000㎡の屋上展示場もあります。
最も大きいのは東展示棟で、東1〜6ホールは間仕切りを開けると2〜3ホールをつないで使えます。2016年に増設された東7ホールは11,680㎡あり、1ホールとしては館内で最も広いホールです。西展示棟は1階と4階に分かれた2層の造りで、2019年に開業した南展示棟には約5,000㎡のホールが4つ並びます。
2026年10月の工作機械の見本市「JIMTOF2026」のように、東・西・南の各棟をまとめて使う大型展もここで開かれています。
出展するときに知っておきたいこと
公式の資料では、2026年3月30日から12月31日までを東4〜6ホールの改修工事期間としています。この期間に出展する場合は、会場図で自社のホールと搬入口の位置を早めに確かめておくと安心です。
重い展示物を出すなら、ホールごとに床の耐荷重が違う点も押さえておきましょう。東展示棟と西1・2ホールは1㎡あたり5tですが、西3・4ホールと屋上展示場は2tまでです。搬入出口の数もホールごとに異なり、東1ホールは4か所、東2ホールは2か所あります。
会場へは、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約3分、りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約7分で着きます。会場のそばには全830室の東京ベイ有明ワシントンホテルがあり、設営から会期まで泊まり込むときの候補になります。
ホールごとの平面図(白図)や利用規程は、公式サイトの主催者向けダウンロードページで公開されています。
Exhibitions
東京ビッグサイトで開かれる主な展示会
直近の開催会場から載せています。展示会の会場は、年によって変わることがあります。
ジャパンモビリティショー
ジャパンモビリティショーは、東京モーターショーの後を継ぐモビリティの展示会です。一般向けのショーと企業向けのBizweekを、1年ごとに交互に開いています。
- Season
- ショーの回は10月下旬〜11月上旬、Bizweekの回は10月中旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ものづくりワールド
ものづくり ワールドは、製造業向けの部品や設備、IT・DXの製品が集まる商談の展示会です。名古屋・東京・大阪・福岡で開かれ、東京展は夏に東京ビッグサイトで開催されます。
- Season
- 東京展は夏(2026年は7月上旬、2027年は6月中旬)
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年12月〜3月
インターペット東京
インターペット東京は、毎年春に東京ビッグサイトで開かれるペット産業の国際見本市です。初日は業界関係者のための商談日で、2日目からはペットと一緒に来場できる一般公開日も始まります。
- Season
- 毎年3月末〜4月上旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年10月〜1月
ギフト・ショー
東京インターナショナル・ギフト・ショーは、毎年2月と9月に東京ビッグサイトで開かれるギフトと生活雑貨の見本市です。小売や卸、メーカーなど仕入れや商品企画に関わる人が来場します。
- Season
- 毎年2月(春)と9月(秋)
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年8月〜11月
東京おもちゃショー
TOKYOおもちゃショーは日本玩具協会が毎年開くおもちゃの展示会で、2026年は東京ビッグサイトで開かれました。前半2日間は業界向けの商談見本市、後半2日間は一般公開になります。
- Season
- 夏(2026年は8月下旬)
- Venue
- 東京ビッグサイト
国際ロボット展
国際ロボット展(iREX)は、2年に1度、東京ビッグサイトで開かれるロボットの専門展です。工場向けやサービス向けのロボット、部品やソフトが集まり、導入や開発に関わる人が訪れます。
- Season
- 隔年(奇数年)の12月上旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2027年6月〜9月
SEMICON Japan
SEMICON Japanは、半導体の製造装置や材料から応用分野までを扱う国際展示会です。業界団体のSEMIが主催し、毎年12月に東京ビッグサイトで開かれています。
- Season
- 毎年12月中旬前後(2023年は12月13日〜15日、2025年は12月17日〜19日、2026年は12月9日〜11日)
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年6月〜9月
JIMTOF
JIMTOFは、2年に1度、東京ビッグサイトで開かれる工作機械の見本市です。工作機械や工具、測定機器のメーカーが新製品を持ち込み、ものづくりに関わる人が国内外から訪れます。
- Season
- 隔年(偶数年)の10月下旬〜11月上旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年4月〜7月
EDIX
EDIXは、学校や教育委員会、企業の研修部門など教育に関わる人に向けた展示会です。東京は毎年5月に東京ビッグサイトで開かれ、秋には大阪でも開かれます。
- Season
- 東京は毎年5月、大阪は秋(2026年・2027年は10月)
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年11月〜2月
コンテンツ東京
コンテンツ東京は、キャラクターのライセンス、個人クリエイター、企業のブランド作りを支える制作やマーケティングの会社が集まる展示会です。例年6〜7月に東京ビッグサイトで開かれます。
- Season
- 毎年6月中旬〜7月上旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年12月〜3月
資産運用EXPO
資産運用EXPOは、株式・不動産・保険・現物資産などを扱う企業が、個人投資家に向けて商品やサービスを説明する展示会です。東京で年2回、大阪で年1回開かれます。
- Season
- 東京で年2回(2026年は春展が1月・夏展が5月、2027年は春展が2月・夏展が7月の予定)。ほかに関西展(インテックス大阪)を年1回
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年8月〜11月
FOODEX JAPAN
FOODEX JAPANは、毎年3月に東京ビッグサイトで開かれる食品・飲料の商談展です。国内外から3,000社を超える出展があり、入場は食品・飲料の業界関係者に限られます。
- Season
- 毎年3月上旬〜中旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年9月〜12月
エコプロ
エコプロは、毎年12月に東京ビッグサイトで開かれる環境と社会課題の展示会です。企業や自治体の担当者に加えて、環境学習で訪れる小中学生も多く来場します。
- Season
- 毎年12月上旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年6月〜9月
国際物流総合展
国際物流総合展は、物流の機器やシステムを集めた展示会です。偶数年に東京ビッグサイトで本展が開かれ、運輸・倉庫のほか製造業や小売など、物流に関わる幅広い業種の人が来場します。
- Season
- 隔年(偶数年)の9月。奇数年は同じ主催者が「INNOVATION EXPO」を開催
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2027年3月〜6月
国際福祉機器展(H.C.R.)
国際福祉機器展(H.C.R.)は、毎年10月に東京ビッグサイトで開かれる福祉機器の展示会です。車いすや介護用品などが並び、福祉の現場で働く人や利用者、その家族が来場します。
- Season
- 毎年10月
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2027年4月〜7月
FOOMA JAPAN
FOOMA JAPANは、毎年6月に東京ビッグサイトで開かれる食品製造の機械と技術の展示会です。食品メーカーの生産や設備の担当者が、加工・包装・検査などの設備を探しに訪れます。
- Season
- 毎年6月上旬
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年12月〜3月
国際ホテル・レストラン・ショー
HCJは、ホテル・旅館や飲食店、給食などのサービス産業に向けた商談展示会です。3つの展示会をまとめた呼び名で、毎年2〜3月に東京ビッグサイトで開かれています。
- Season
- 毎年2月〜3月
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年9月〜12月
国際宝飾展
国際宝飾展(IJT)は、毎年1月に開かれるジュエリーの商談展です。宝飾品のほか宝石の素材や工具も並び、小売店やバイヤー、ハンドメイド作家などが仕入れに訪れます。
- Season
- 毎年1月(東京展)。ほかに5月に神戸、10月に横浜でも開催
- Venue
- 東京ビッグサイト
ブースの検討の目安:2026年7月〜10月
For Exhibitors
東京ビッグサイトで出すブースは、AGSにご相談ください
AGSは展示会ブースの設計から施工までを手がけています。ブースに置くLEDビジョン(サイネージ)は、グループのアディザネージが販売・レンタル・設置を担当しているので、ブースと映像の機材をまとめてご相談いただけます。
Exhibition Booth / AGS
サイネージを組み込んだブースの設計・施工
主催者から届く小間の図面と、出展で伝えたいことを伺えれば、東京ビッグサイトの決まりに合わせて3Dパースとお見積りをお出しします。お見積りは無料です。
- ・ LEDビジョンを置く位置・大きさと、必要な電気の容量まで含めて設計します
- ・ 会場への電気工事などの申請、搬入・設営・撤去まで行います
- ・ 拠点は福岡、現場は全国です
LED Vision / Group
ブースに置くLEDビジョン・サイネージ
LEDビジョンの販売・レンタル・設置は、グループのアディザネージが担当しています。会期のあいだだけ使うレンタルもご相談いただけます。
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お見積り・ご相談は無料です。「こんなことできる?」からで構いません。