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Exhibition — Gift / Lifestyle

フィールドスタイル

正式名称:FIELDSTYLE EXPO(フィールドスタイル エキスポ)

フィールドスタイルは、キャンプや車、住まい、ペットなど遊びと暮らしの品が集まる展示会です。毎年11月にAichi Sky Expoで開かれ、2026年5月には東京でも開かれました。

出展する方へ 次回は2026年11月14日開幕で、会期まで2か月を切っています。急ぎのブースも、まずはご相談ください。 ブース準備の逆算を見る ↓
Field 分野
ギフト・生活雑貨
Season 開催時期
毎年11月中旬(愛知の回)
Organizer 主催
FIELDSTYLE実行委員会、メ~テレ(名古屋テレビ放送)
Audience 来場の対象
一般向け(有料。2026年は前売1日券1,800円・当日1日券2,300円、小学生以下は無料、ペット同伴可)
Latest 直近の開催
  • FIELDSTYLE EXPO 2025:2025年11月15日〜16日
  • 出展:650(DESTINATION AICHIを含む)
  • 来場:約52,000人(2日間。15日25,000人、16日27,000人)
Next 次回の開催
2026年11月14日〜15日(Aichi Sky Expo(展示ホールC・D・E・Fと屋外多目的エリア))

会期・会場・出展の条件は回ごとに変わります。出展や来場の前に、公式サイトで最新の情報をご確認ください。(情報の確認日:2026年10月22日)

For Exhibitors

フィールドスタイルに出展するなら、ブースの準備は会期から逆算します

次回は2026年11月14日開幕で、会期まで2か月を切っています。急ぎのブースも、まずはご相談ください。

  1. 2026年5月〜8月

    ブースの検討を始める

    出展の目的と小間の位置・大きさを整理します。この時期に相談すると、提案の選択肢が広がります。

  2. 2026年8月〜9月

    デザインと仕様を決める

    3Dパースとお見積りで内容を固め、制作に入ります。LEDビジョンを使うなら、電気の容量もこの時期に決めます。

  3. 2026年10月ごろ

    制作と会場への申請

    造作物やグラフィックを作り、電気工事などの申請を会場・主催者に出します。

  4. 2026年11月14日の直前

    搬入・設営

    会場の設営日程に合わせて施工し、開場前にお引き渡しします。

時期は会期から逆算した目安です。小間の大きさや造作の内容で変わります。

Application

出展の申込

2026年の愛知の回の出展募集は2026年6月15日〜7月31日(早割は6月30日まで)でした。

Venue Rules

会場のブースの決まり

Aichi Sky Expoの天井高・床の耐荷重・搬入口・電気などは、会場のページにまとめています。

Aichi Sky Expoでブースを作るときの決まり →

どんな展示会か

フィールドスタイルは、FIELDSTYLE実行委員会とメ~テレ(名古屋テレビ放送)が主催する、アウトドアと暮らしの展示会です。2017年に愛知で始まり、キャンプ用品から住まい、食品、ペット用品、車、観光まで、幅広い分野の会社やお店が出展します。主催者は、企業向けと一般向けの両方の性格を持つ展示会だと説明しています。

2025年の愛知の回(FIELDSTYLE EXPO 2025)は、2025年11月15日・16日にAichi Sky Expoの展示ホールC〜Fと屋外エリアを使って開かれました。出展は愛知県の自然観光をPRするエリア「DESTINATION AICHI」を含めて650で、2日間の来場者は約52,000人と主催者が発表しています。

2026年5月9日・10日には、初めての東京の回(FIELDSTYLE TOKYO 2026)が東京ビッグサイトで開かれました。愛知県の案内では、出展は530、来場者は約52,000人とされています。

出展を考えるときに知っておきたいこと

会期は土日の2日間で、相手は入場券を買って訪れる一般の来場者です。家族連れやペット連れでの来場も想定されているため、その場で試せる体験や販売など、通りがかりの人に足を止めてもらう工夫を先に考えておくと、ブースの形も決めやすくなります。

出展の分野は、暮らし(住宅、インテリア、食品、ペット、防災など)、モビリティ(自動車、キャンピングカー、バイクなど)、レジャー(キャンプ、釣り、観光など)の3つに分けて募集されました。

2026年の愛知の回では、出展の募集が2026年6月15日から7月31日まででした。6月30日までに申し込むと出展料が10%割り引かれる早割があり、募集は600ブースの予定で、応募が多ければ早めに締め切ることがあるとされていました。

11月の会期に対して夏のうちに募集が閉じるので、次の回を考える場合は、募集が始まる6月より前から公式サイトの案内を見ておくと間に合わせやすくなります。

来場するなら

会場のAichi Sky Expoは中部国際空港セントレアから歩いて約5分で、名鉄常滑線の中部国際空港駅からも約5分です。2026年の回は11月14日・15日で、両日とも9時から17時まで開かれます。

2026年の入場料は、前売の1日券が1,800円、2日通し券が2,800円、当日の1日券が2,300円です。小学生以下は無料で、ペットを連れて入場することもできます。

For Exhibitors

フィールドスタイルに出すブースは、AGSにご相談ください

AGSは展示会ブースの設計から施工までを手がけています。ブースに置くLEDビジョン(サイネージ)は、グループのアディザネージが販売・レンタル・設置を担当しているので、ブースと映像の機材をまとめてご相談いただけます。

Exhibition Booth / AGS

サイネージを組み込んだブースの設計・施工

主催者から届く小間の図面と、出展で伝えたいことを伺えれば、Aichi Sky Expoの決まりに合わせて3Dパースとお見積りをお出しします。お見積りは無料です。

  • ・ LEDビジョンを置く位置・大きさと、必要な電気の容量まで含めて設計します
  • ・ 会場への電気工事などの申請、搬入・設営・撤去まで行います
  • ・ 拠点は福岡、現場は全国です

LED Vision / Group

ブースに置くLEDビジョン・サイネージ

LEDビジョンの販売・レンタル・設置は、グループのアディザネージが担当しています。会期のあいだだけ使うレンタルもご相談いただけます。

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